セフレとオナ電にハマッてしまいました(神奈川県・30歳・会社員)

つい最近出会い系でラッキーなことに清楚系のセフレをゲットしました。

見た目は黒髪色白でよくワンピースで来る22歳小動物系の彼女とセフレになれた僕は浮かれポンチになってしまいました。

彼女はかわいいし、恥じらいながらもエロい要求に応じてくれるのですが、実家暮らしで両親の目があるらしくなかなか頻繁に泊まったり外で会ってエッチできないのが玉にキズ。

そんなわけで僕は次に彼女と会ってエッチできそうな予定が2週間後という状況に耐えられなくなってしまいました。

前回の彼女とのエッチを思い出しながら毎日オナニーをしたり、エロいメッセージをやりとりして妄想を膨らませてはみるものの、やっぱり月に1~2回しか会えないのは股間が辛い。

そんな僕が目を付けたのが小っ恥ずかしいんだけどずばりオナ電。

xずいぶん前に当時付き合っていた彼女とテレセはよくしていたけど、最近は想像力が足りなくなってきたのか声だけのテレセだとどうもフラストレーションが溜まってイクにはイケるんだけどリアリティを感じられなくなっていた。

まあ、そんなわけで彼女にオナ電を提案すると例によって恥らいながらも彼女もエロい要求に飢えているらしくあっさりOK。

夜に彼女の両親が寝静まった時間にビデオ通話をかけると、外で会うときとは一味違ったピンクのふわっとしたルームウェア姿の彼女が。

背景には女の子らしい可愛い部屋が見えて、なんだか彼女の私生活を覗いている気分で不思議と高揚感がある。

小声で雑談をしながら、「いつもこの部屋でオナニーしてるの?」「本当はもう触りたいんでしょ?」と焦らしながら迫ると「もういじわる。

」と言いながら彼女の手がルームウェアの中に伸びていくので僕も同じように固くなった股間をまさぐった。

彼女とのオナ電は、彼女の恥らう姿が好きなのであんまり身体をがっつり見せてもらうのは控えてるんだけど、両親にばれないように声を抑えながらも指の動きが段々速くなっていく彼女の姿を見ながら僕もしこっているといつも大体同じくらいのタイミングでイケるしそのままぐっすり眠れて、お互いにちょっとした日課になっちゃってますよ。

あとオナ電のいいところは、外出しなくてもちょっとした寝る前の時間にもエロできちゃうところですね。