知り合った女性と会話してたらオナ電に発展(群馬県・39歳・自営業)

出会い系サイトで私と同じ趣味を持つ沙織という女性と仲良くなり、付き合い始めました。

私より数歳年下で、見た目はどこの会社にでもいそうな女史のような人です。

会話も普段は真面目な内容ばかりなのですが、何故かオナ電に発展したことがあります。

その当時の事を書いていくので笑いのネタにでもして下さい。

会話中に何故か服を脱ぎ出した

この日の沙織との会話は普通とは違っていたので戸惑いました。

普段のような真面目な言葉ではなく、艶っぽく誰かを誘うかのような雰囲気があったからです。

時折、飲酒した人がよく出す音が聞こえるので、お酒を飲んでいるか聞くと頷いていました。

会社で部下が不始末をしてしまい、その尻拭いをしないといけなくなったので奮起したためストレスが溜まったらしいです。

沙織は愚痴を言った後、「暑いから脱ぐ」と言い出し服を脱ぎ始めました。

この時に冗談で「胸を見せて」と言った所、私の名前を言いながら本当にブラジャーを脱いだので驚きました。

オナ電に変化

興奮してきたので「オナニーしてみて」とエッチなことを伝えてみると、「そこで見ていて」と沙織は言いましたが、流石に見る事はできなかったです。

ただ、喘ぐような声が電話越しに伝わって来たので、その場面を簡単に想像できました。

沙織がオナニーを開始してから少し経った後、股間が濡れていて頃合いと見たので「中に入れて良い?」と聞くと「良いよ」と返事が返ってきました。

挿入する際の音を口で言いながら行ったので、上手く再現できた気がします。

沙織は「初めてだからゆっくり動いて」と言い出したので、「OK」と応じて言葉で効果音を表現しました。

終わりはあっけなかった

これからが本番という時に、私のアパートの部屋の扉をノックする音が聞こえてきたので、オナ電を停止しせざるを得なかったです。

ドアを開けてみると宅配業者の人がいたためすぐに荷物を受取りました。

再びオナ電を続けられるか試してみましたが、沙織は興をそがれたのか普通の状態に戻っていました。