見た目も声もセクシーな巨乳の女性とオナ電(東京都・30歳・会社員)

出会い系サイトで知り合った27歳の女性と意気投合し、しばらくメールのやりとりをしていた。

ちなみに当然写メでビジュアルはチェック済み。

色白・黒髪ロング・巨乳と、俺の好みそのもの!そしてそこはかとなくエロい雰囲気も漂っていた。

「声も色っぽかったりするのかなぁ…」と気になった俺は、「よかったらメールじゃなくて電話で話ししてみない?」と持ち掛けてみた。

すると即OKしてくれたので、早速文字のやりとりから通話のやりとりへと移行!

彼女の声は想像通り、とてもセクシーだった。

「見た目通りの色っぽい声してるね~」と褒めたら、照れつつも嬉しそうにしていた。

最初は普通の会話をしていたんだけど、自然と話題はエッチな方向へ…

興奮してきた俺は、思わず「オナ電って興味ある?」と質問してみた。

彼女は笑いながら「え~…」と濁していたが、「どうなの?ぶっちゃけどうなの?」と問い詰めると、「まあ、正直少し…」と白状した。

相手から良い反応を引き出せたら、あとはもうこっちのもんだ。

「じゃあさ、ちょっと胸揉んでみてよ。

ゆっくりゆっくり、撫でまわす感じで…」と指示。

彼女は俺の指示を素直に受け入れ、胸を揉み、「んっ…ハァ…」と、吐息交じりの声を漏らし始めた。

「大きな胸だからね、揉み甲斐があるってもんだよね~…じゃあ、乳首も摘んで」と、更に指示。

彼女のセクシーな声がより一層色っぽくなり、俺もどんどん興奮が高まってきた。

「なんか声聴いてるだけで勃ってきちゃったよ…」と言いながら、自分の股間に手を伸ばす俺。

彼女も「私も…なんかアソコが熱くなってきてる…」と言うので、「じゃあ胸だけじゃなくてアソコも弄って」と返し、お互いに自らの股間を慰めた。

「あぁ…気持ちイイ…」「イク、イク、イキそう…」そんな卑猥な言葉を言い合いながら、俺と彼女はほぼ同時に果てた。

彼女は「…声だけでエッチなことするのも、すっごく興奮するね~」と言っていた。

どうやらすっかりオナ電の魅力に目覚めたようで、今では彼女の方から積極的にオナ電を求めてくるようになった。