大学時の彼女とオナ電。フィニッシュはアナルの思い出(大阪府・25歳・IT勤務)

大学の時の彼女がかなりの変態で、色んなプレイをした。

今でもそれを思い出して時々オナニーしてる。

一応大学は関西にある旧帝国大学の、しかも教育学部の同級生ということで。

彼女は自分でもソフトMだと認めてたから、よく目隠しとか手足を縛ったりとか、あとロウソクを使ったりもした。

俺は別にSじゃなかったからそっち方面はまあ、雰囲気レベルで楽しんでたぐらいで。

でも普通のプレイの時より明らかにそっちの方が相手の反応がいいんだよね。

なので、今日はそういうプレイするぞって時はポケットに必ずウォークマンを忍ばせて、あの最中の声を録音してた。

で、後で本人に聞かせる訳だよ、「お前こんなによがってたんだぞ」って。

そん時の表情がまたエロいのなんのって。

大学の身障者用のトイレに籠ってコンビニで買ったタンポンを挿入したりとか、夜中に法学部の大教室に忍び込んで教壇の上でアナルセックスしたりもしたな。

彼女は胸は全然なくって、顔付きも胸の無さも葉月里緒菜に似てた。

でも俺は尻フェチだったから全然OKで。

むしろ安産型のボリュームのあるいいケツしてたから最高だった。

で、自分は京都、相手は神戸に住んでたからたまにバイトが忙しかったりすると一週間ぐらい会えなかったりするんだよね。

そういう時は決まってオナ電。

必ず向こうからかかってくる。

もちろん目的は最初からはっきりしてて、即オナ電。

たまにわざと焦らして関係ない話(ドイツ語のレポートがどうとか)を引き延ばして、相手からおねだりさせるように仕向けたり。

で、彼女は目をつぶって色んなシチュエーションを想像するのが好きで、「今ここは病院の待合室で、周りにいっぱい患者さんがいるんだぞ」とか。

で、時間は大体20分かけて徐々に盛り上げていって、最後はアナルに指を出したり入れたりさせてフィニッシュ。

もちろん、そのオナ電の声も留守録機能で録音しておく。

それは相手には内緒で、今でも時々それをオカズにしてる。

(兵庫県・45才・公務員)