PCMAXで出会った痴女にオナ電ぶっかけしてみました(富山県・25歳・会社員)

私がオナ電に初めて成功したのは出会い系サイトであるPCMAXを使って、とある痴女とコンタクトできたことから始まります。

40代とプロフには書いてありましたが、写真の見た目はどう見ても30代前半であり、童顔な顔つきでした。

 当時21歳童貞だった彼女にサイト上でアプローチしたところ、「オチンチン…見せてくれる?」と返信があったため一番興奮している時の写真をスマホでとった後、高い料金を払って画像を送り、返信を待ちました。

二日ほどたった後に、スカイプのIDが乗せられたメールが帰ってきて「ここにきて」とだけ、書かれてありました。

スカイプだとするとテレセできるかも!?マジで!?と、期待に溢れて自分のスカイプIDから彼女に友達申請するとすぐ返事が返ってきました。

すると、最初にメッセで「シてるの、見せて?シコってるのみたいの…」とオナ電要求が来たので、テレセじゃないのか~と思いつつも通話を開始したところ、彼女とのイメプレイが始まりました。

初めはパンツをはいた状態でカメラを繋げたために、「パンツはいてるのに、もうそんなもっこりしてるの?…エロチックぅ~?」と囁くように声が聞こえてきたので、どんどん大きくなってきました。

「なんてエッチなの?…私にオチンチン、シコシコするの見せつけて興奮してるんだ?…」「そんなおっきぃの見せつけられたら…あたしまでシたくなっちゃう…」とどんどん、エロいセリフをして私を興奮させてきます。

「イくときは…ちゃんと私にぶっかけて?」と言葉と共にマイクに思いっきりぶっかけてしまいました。

オナ電でここまで興奮したことは久しぶりでした。

 その後、この痴女と電車内でシコシコしてもらうのと、クルマ内でのカーセックスがあったのですがそれはまた別のお話です。